FC2ブログ
山に咲く花を愛でるために山歩きをし、その花の写真を撮っています。

高尾山系 【H30/10月】

10月の最後の日曜日は天気もよく山歩きには気持ちのよい日でした。高尾山系に行ってきました。お目当ての花はツメレンゲでした。高尾に精通した花友さんからツメレンゲの情報をいただいていましたので花も見ごろかと思い、右膝の調子が悪いにもかかわらず花を愛でたくて山に向かいました。

花友さんは17日にツメレンゲの生育状況を確認しに行ったそうで、その時はまだ蕾の状態だとの連絡をいただいていました。それから10日も過ぎているので花は咲いているのではと思って出かけました。予想通り、ツメレンゲの花は咲いていました。昨年は山梨方面の山でツメレンゲを愛でましたが、花は赤系でした。しかし、こちらの花は白系でした。

ツメレンゲを愛でた後は、秋の花を探しながら山の中を右足をひきずり、のんびりと歩いて楽しんできました。

なお、当ブログでの「高尾山系」は一丁平の先から小仏城山~景信山~陣場山までと、南高尾山稜、北高尾山稜を範囲とした区域を指しております。「高尾山」は高尾山から一丁平までの区域を指しております。


ツメレンゲ
PA283653_convert_20181029103931.jpg

PA283654_convert_20181029104057.jpg

PA283652_convert_20181029103806.jpg

PA283655_convert_20181029104215.jpg

PA283657_convert_20181029104344.jpg

IMG_4837_convert_20181029103014_convert_20181029112243.jpg

PA283651_convert_20181029103643.jpg


IMG_4835_convert_20181029102926.jpg

コウヤボウキ
IMG_4845_convert_20181029103157.jpg

ヤクシソウ
IMG_4853_convert_20181029103348.jpg

リュウノギク
IMG_4844_convert_20181029103111.jpg

アキノキリンソウ
PA283663_convert_20181029104418.jpg

ツリガネニンジン
IMG_4860_convert_20181029103555.jpg

センブリ
IMG_4855_convert_20181029103429.jpg

IMG_4859_convert_20181029103515.jpg

PA283668_convert_20181029104737.jpg

ツルリンドウの実
PA283664_convert_20181029104509.jpg

紅葉
IMG_4850_convert_20181029103239.jpg

エビネかと思ったのですが、葉脈が三本でした。サイハイランでした。
PA283665_convert_20181029104650.jpg

当ブログに訪問していただきましてありがとうございます。
スポンサーサイト



2018-10-29 : 高尾山・高尾山系・奥相模 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

三浦半島 【H30/10月】

三浦半島の二つの岬に行ってきました。お目当ての花はソナレマツムシソウでしたが、残念ながら空振りとなりました。一つ目の岬は4年ぶりに行きましたが、ソナレマツムシソウの自生地の環境が大きく変わっていました。4年前には丈の低い草地に咲いていましたが、草地はススキと小さな竹に覆われた場所になっていました。4年間でこんなに変わってしまうのかと驚きました。このような環境変化によってソナレマツムシソウは自然消滅?したのではないだろうかと思いました。

もう一つの岬は3年前と昨年に訪れています。こちらの岬のソナレマツムシソウは有名でネットにも多くでています。3年前に訪れたのも、ある植物団体の観察会がソナレマツムシソウの観察でこの岬に行ったのがネットに出ていたので、それを見て知ったからでした。ところが今回、いくら探してもソナレマツムシソウは見つかりませんでした。昨年は11月2日に訪れましたが、咲き終わりでしたがありました。咲き終わりの花だったので当ブログには掲載しませんでした。それが今回ガラさえ見つかりませんでした。まさか、盗掘に遭ったのでは・・・?。


ツワブキ
IMG_4817_convert_20181027104435.jpg

イソギク
IMG_4832_convert_20181027104753.jpg

ハマシャジン
IMG_4827_convert_20181027104555_201810271119421d3.jpg

ハマアキノキリンソウ
IMG_4829_convert_20181027104625.jpg

ワレモコウ
IMG_4830_convert_20181027104711.jpg

イガアザミ
IMG_4833_convert_20181027104828.jpg

ヤマハッカ
PA263636_convert_20181027104932.jpg

ヤクシソウ
IMG_4820_convert_20181027104518.jpg

ハマコンギク
PA263640_convert_20181027105040_2018102711330689d.jpg

【参考】ソナレマツムシソウ
2014年10月24日
IMG_0375_convert_20181027115330.jpg

IMG_0376_convert_20181027115610.jpg
この花が咲いていたところはススキと小さな竹に覆われていました。たった4年で環境が変わっていました。


2015年10月23日 
IMG_0275_convert_20181027115259.jpg

PA230347_convert_20181027115408.jpg
この岬のソナレマツムシソウは有名でした。

2017年11月2日
PB021141_convert_20181027115440.jpg

PB021142_convert_20181027115516.jpg
今年はガラさえも見つかりませんでした。

当ブログに訪問していただきましてありがとうございます。
2018-10-27 : その他の地域等 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

三重伊勢 朝熊ヶ岳(朝熊山) 【H30/10月】

三重県の朝熊ヶ岳(朝熊山)に行ってきました。この山を知ったのは昨年、チャボホトトギスを検索しているときでした。チャボホトトギスが咲くころに行こうとしていましたが、タイミングが合わず行けませんでした。ところが、この山にはアサマリンドウが咲くことも知りました。

アサマリンドウは紀伊半島、中国、四国、九州などに自生し、最初に発見されたのが朝熊山(あさまやま)なのでアサマリンドウと名がついたそうです。このアサマリンドウを愛でたくて、新幹線で名古屋へ、快速みえ、近鉄と乗り継ぎ三重県まで遠征してきました。

アサマリンドウは登山道沿いに点々と咲いていました。写真を撮っていたら、林業作業者らしき人から「もっといっぱい咲いているところを案内してあげる」と声をかけられました。喜んで「お願いします」と返事をしてついて行きました。100メートルくらい進んでから、ちょこっと曲がったところに入りました。そこは狭い範囲ですが個体数が多くありました。案内してくれた方が「3日前はもっと咲いていたんだけど」言ってました。とても地元の方でしか分からない自生地を案内していただき、本当にラッキーでした。ところが撮った写真の2/3以上がピンボケ写真でした。


アサマリンドウ       葉は対生、卵形か長楕円形、先が尖って、やや光沢があります。
IMG_4804_convert_20181021102343.jpg

IMG_4800_convert_20181021102307.jpg

IMG_4792_convert_20181021102224.jpg

IMG_4790_convert_20181021102102.jpg

IMG_4791_convert_20181021102141.jpg

PA203605_convert_20181021102927.jpg

ティショウソウ
IMG_4808_convert_20181021102544.jpg

PA203602_convert_20181021102734.jpg

アケボノソウ
PA203624_convert_20181021103003.jpg

IMG_4807_convert_20181021102459.jpg

センブリ
IMG_4805_convert_20181021102424.jpg

朝熊山の山頂標識
PA203604_convert_20181021102900.jpg

当ブログに訪問していただきましてありがとうございます。



2018-10-21 : 西日本の山 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

山梨方面 【H30/10月】

曇天の日が続きますが、15日のNHKの18時50分過ぎからの天気予報で16日の山梨は晴れとなっていました。この晴れを逃すわけにはいかないと思い、急遽、16日に山梨方面の山に出かけてきました。右膝痛が気になりましたが、湿布薬を膝に貼り、これまでしていたバンテリンのサポーターを止め膝を固定できるサポーターに換えてのお出かけでした。

天気予報は外れて曇り空で時々薄日が射す天気でした。お目当ての花はムラサキセンブリでした。現地に着き、最初にいつもの場所に行きました。ところが、いくら見てもムラサキセンブリは一株もありませんでした。ここには、この山でおそらく一番大きな株と思われるムラサキセンブリが毎年出ていたところでした。いったいどういうことなのでしょうか。

しかたなく別の場所で探しましたが見つからず空振りになるかと思ったときに花を咲かせた小さな株がありました。よく周りを見ると数株ありました。さらに進むと、またありました。やや小ぶりの株でしたが美しいムラサキセンブリの花を愛でることができました。

山の中で植物に詳しい地元の方がいて話をしました。この近辺では盗掘が目立つことをお聞きしました。残念な話だけではなく、いい情報も教えていただきました。15日に富士吉田市が初雪化粧宣言をした富士山は雲に隠れたり、出たりの状況でした。遠足の団体が山登りに来ていたので子供の声が山に響きわたっていました。


ムラサキセンブリ
IMG_9096_convert_20181017062508.jpg

IMG_9063_convert_20181017061921.jpg

PA163581_convert_20181017063921.jpg

IMG_9100_convert_20181017062633.jpg

IMG_9099_convert_20181017062549.jpg

IMG_9090_convert_20181017071356.jpg

IMG_9074_convert_20181017062153_convert_20181017071217.jpg

PA163550_convert_20181017063222.jpg

IMG_9056_convert_20181017061831.jpg

IMG_9094_convert_20181017062430.jpg

IMG_9086_convert_20181017062226.jpg

IMG_9088_convert_20181017062315.jpg

PA163555_convert_20181017063504.jpg

PA163557_convert_20181017063544.jpg

PA163570_convert_20181017063754.jpg

リンドウ
IMG_9105_convert_20181017062719.jpg

PA163528_convert_20181017063121.jpg

ヤマトリカブト
IMG_9108_convert_20181017062951.jpg

タチフウロ
PA163524_convert_20181017063039.jpg

ウメバチソウ
PA163558_convert_20181017063626.jpg

ヤマラッキョウ
PA163560_convert_20181017063716.jpg

コシオガマ
PA163575_convert_20181017063843.jpg

富士山
IMG_9106_convert_20181017062802.jpg

当ブログに訪問していただきましてありがとうございます。
2018-10-17 : 山梨の山(南ア、八ケ岳、富士周辺を除く) : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

高尾山系 【H30/10月】

第2土曜日は奥多摩の清掃登山のボランティア活動日でしたが、このところ右膝の調子が悪く、奥多摩の三大急登の一つの山に行くことでしたので、とても歩けそうもないので不参加とし、なんとか歩けそうな高尾に行ってきました。

この何年か、高尾でコシオガマを愛でることがありません。以前は群生地やある程度の個体数がある自生地が幾つかありましたが、今そこにはコシオガマがありません。そこで、高尾に精通し最新情報をお持ちの花友さんに連絡し、コシオガマの咲いているところがあるか尋ねたところ、○○に数株咲いているとの返信がありました。また、タカオヒゴタイとシロバナツリフネソウもまだ咲いているので見ることができるとの情報もいただきました。

膝の負担を少なくするため高尾山はケーブルで上がり、右足を引きずるような歩きで花めぐりをしてきました。曇り空のためセンブリは閉じていると思っていましたが数株が咲いていました。キチジョウソウも見頃でした。


コシオガマ
IMG_4775_convert_20181014102911.jpg

IMG_4770_convert_20181014102840.jpg

PA133502_convert_20181014103725.jpg

センブリ
IMG_4761_convert_20181014102750.jpg

PA133499_convert_20181014103602.jpg

PA133500_convert_20181014103648.jpg

セキヤノアキチョウジ
IMG_4748_convert_20181014102133.jpg

IMG_4749_convert_20181014102208.jpg

シモバシラ
IMG_4750_convert_20181014102248.jpg

サラシナショウマ
PA133513_convert_20181014142330.jpg

キバナアキギリ
IMG_4780_convert_20181014102951.jpg

ヤクシソウ
IMG_4755_convert_20181014102628.jpg

ヤマハッカ   (10/15修正  当初ヒキオコシと表示してましたが誤りでした。)
PA133508_convert_20181014103804.jpg

フジレイジンソウ
PA133510_convert_20181014103854.jpg

タカオヒゴタイ
IMG_4729_convert_20181008063846_201810141432262da.jpg

PA133474_convert_20181014103124.jpg

PA133475_convert_20181014103210.jpg

PA133476_convert_20181014103248.jpg

ツルギキョウ(実)    実が色づいてきました。
IMG_4741_convert_20181014102035.jpg

シロバナツリフネソウ
IMG_4783_convert_20181014103030.jpg

PA133520_convert_20181014104032.jpg

PA133514_convert_20181014103942.jpg

キチジョウソウ
PA133481_convert_20181014194850.jpg

PA133486_convert_20181014103426.jpg

ツチグリ
PA133521_convert_20181014104106.jpg

当ブログに訪問していただきましてありがとうございます。






2018-10-14 : 高尾山・高尾山系・奥相模 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

筑波山 【H30/10月】

三連休の中日は10月というのに真夏日となりました。尾瀬に行こうか迷いましたが、どこも混むかと思うと遠出するより近間で済ますことにし筑波山に行ってきました。湿度の高い日でしたが富士山もうっすらと見えました。

筑波山でのお目当ての花はツクバヒゴタイでした。ツクバヒゴタイの本名はアサマヒゴタイだそうで、何故か、筑波山に自生するアサマヒゴタイは別名のツクバヒゴタイと呼ぶようです。

筑波山のケーブルカーやロープウェーを経営している筑波観光鉄道(株)が発行販売している「筑波山を彩る花」では「アサマヒゴタイ(ツクバヒゴタイ)」と表示され本名を先に書き、別名を括弧書きにしています。

ツクバヒゴタイはキク科トウヒレン属ですが、トウヒレン属ではセイタカトウヒレン、キクアザミ、ヒメヒゴタイ、キントキヒゴタイ、タンザワヒゴタイ、タカオヒゴタイ、オンガタヒゴタイを既に愛でてますので、今回ツクバヒゴタイを愛でましたので、また一つトウヒレン属が増えました。同じキク科のアザミは棘があり強者という感じがしますが、それに比べトウヒレン属の花は棘がないので優しさがあるような気がします。来年はコウシュウヒゴタイを愛でたいと思っております。


ツクバヒゴタイ
IMG_4729_convert_20181008063846.jpg

IMG_4734_convert_20181008064031.jpg

PA073452_convert_20181008064701.jpg

PA073458_convert_20181008064927.jpg

ツクバヒゴタイの葉には鋸歯があります。
PA073438_convert_20181008064337.jpg

総苞片は反り返っています。
PA073441_convert_20181008064430.jpg

ダイモンジソウ
IMG_4732_convert_20181008063937.jpg

ナギナタコウジュ
PA073429_convert_20181008064251.jpg

ゲンノショウコ
PA073424_convert_20181008064120.jpg

ゲンノショウコが咲き終わってましたが神輿の形にはなっていませんでした。
PA073425_convert_20181008064209.jpg

アキノキリンソウ
PA073461_convert_20181008065018.jpg

シロヨメナ
PA073462_convert_20181008065104.jpg

カメバヒキオコシ
PA073465_convert_20181008065152.jpg

キバナアキギリ
PA073467_convert_20181008065237.jpg

富士山
IMG_4726_convert_20181008063721.jpg

当ブログに訪問していただきましてありがとうございます。
2018-10-08 : その他の地域等 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

東京近郊の里山 【H30/10月】

先日、高尾山に行ったときに山の中で旧知の方とお会いしました。少しばかり立ち話をしましたが、その時に○○でクロヤツシロランが咲きだしたとの話が出ましたので、先月空振りに終わったクロヤツシロランの観察に再度出かけました。

自生地の場所は前回と異なる里山で、クロヤツシロランよりアキザキヤツシロランのほうが多く自生しているところです。また空振りとならないことを願いながら自生地を訪れました。

じっくりと地面すれすれを見まわしているときに、アキザキヤツシロランかクロヤツシロランか分かりませんでしたが、なにしろランがありました。花が地面すれすれのため、肉眼では花の中が見えないので写真を撮って、それで確認したところアキザキヤツシロランでした。その近くにはクロヤツシロランもありました。

この里山の自生地では上部にクロヤツシロラン、下部にアキザキヤツシロランと棲み分けしているはずでしたが、混在している区域もあることが分かりました。まだ蕾の株が多く、これからが見頃になると思いました。

曇り空のため自生地はうす暗いためと三脚も使わずに写真を撮ったので120枚ほどシャッターを押しましたが、ほとんどがボケ写真でした。スズメバチ対策を気にしていたため三脚を持っていくのを忘れたりと散々でしたが、花を愛でることができたので満足して里山を後にしました。


アキザキヤツシロラン
PA033396_convert_20181004112944.jpg

PA033410_convert_20181004113125.jpg

IMG_4718_convert_20181004112525.jpg

PA033371_convert_20181004112658.jpg

IMG_4717_convert_20181004112436.jpg

IMG_4692_convert_20181004112242.jpg

クロヤツシロラン
PA033375_convert_20181004112739.jpg

PA033379_convert_20181004112819.jpg

PA033400_convert_20181004113037.jpg

ゲンノショウコ(赤花)
PA033349_convert_20181004112609.jpg

ヤブヅルアズキ
PA033415_convert_20181004113251.jpg

ヤブマメ
PA033418_convert_20181004113329.jpg

当ブログに訪問していただきましてありがとうございます。
2018-10-04 : その他の地域等 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

高尾山 【H30/10月】

台風が通り過ぎた翌日、10月2日は天気快晴でしたので高尾山に行ってきました。今回はお目当ての花はなく試写をするためでした。ミラーレスカメラにマクロレンズを付ける時はアダプターを介して一眼のマクロレンズを使用していましたが、ミラーレス用のマクロレンズがあることを知りましたのでヨドバシカメラで購入、高尾山で試し撮りとなりました。

一眼のマクロレンズに比べ安価でしたので、映りはどうかなと思っていましたが、それなりに使えそうです。高尾山は台風による倒木が多くありました。今年の紅葉は台風で葉が痛められたので例年に比べあまりよくないかも知れません。


セキヤノアキチョウジ
IMG_4669_convert_20181002212930.jpg

IMG_4671_convert_20181002213012.jpg

サラシナショウマ
IMG_4674_convert_20181002213223.jpg

IMG_4675_convert_20181002213304.jpg

キバナアキギリ
IMG_4676_convert_20181002213347.jpg

IMG_4677_convert_20181002213431.jpg

ツルリンドウ
IMG_4679_convert_20181002213812.jpg

IMG_4684_convert_20181002222001.jpg

ヤマホトトギス
IMG_4665_convert_20181002212439.jpg

ゲンノショウコ     種を飛ばした後の姿は神輿に見えると言われています。
IMG_4681_convert_20181002213857.jpg

台風による倒木
ふじ道で。道にはかかっていません。
IMG_4667_convert_20181002212749.jpg

高尾山頂南巻道  木の下を通ります。
IMG_4668_convert_20181002212835.jpg

もみじ台南巻道 東屋付近   東屋を挟んで2か所倒木あり。登山道は通れないので藪の中を通る。
IMG_4686_convert_20181002214248.jpg

1号路浄心門の先
IMG_4688_convert_20181002214421.jpg

当ブログに訪問していただきましてありがとうございます。
2018-10-02 : 高尾山・高尾山系・奥相模 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム

プロフィール

花・花・花

Author:花・花・花
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新トラックバック

山の花-愛で歩きのブログに訪れた人

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR